- 4178
- 2026/08/28
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 50.82倍
- 2021年以降
- 18.47-145.16倍
(2021-2025年) - PBR
- 1.23倍
- 2021年以降
- 1.37-12.65倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.42%
- ROA 予
- 1.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2018年12月31日
- 988万
- 2019年12月31日 +229.53%
- 3258万
- 2020年9月30日 -19.2%
- 2632万
個別
- 2018年12月31日
- 988万
- 2019年12月31日 +229.53%
- 3258万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- イ 連結貸借対照表2021/03/16 15:00
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 受取手形及び売掛金 382,536 483,297 仕掛品 32,581 16,023 その他 40,717 52,876 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2021/03/16 15:00
営業活動の結果獲得した資金は187,007千円(前年同期比28,777千円減)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益が148,446千円、これまでのM&Aによって生じたのれんについてののれん償却額64,312千円があった一方で、デジタルトランスフォーメーション事業の売上増加に伴う売上債権の増加額44,649千円や仕掛品が増加したことに伴うたな卸資産の増加額22,195千円等があったことによるものです。なお、人員の増加による給料及び手当の増加に伴う未払費用の増加などにより前年同期比で営業活動の結果獲得した資金が28,777千円減少しております。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ たな卸資産2021/03/16 15:00
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/03/16 15:00
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)