純資産
連結
- 2018年12月31日
- 3億8790万
- 2019年12月31日 +123.36%
- 8億6643万
- 2020年12月31日 +20.44%
- 10億4350万
個別
- 2018年12月31日
- 3億9077万
- 2019年12月31日 +121.82%
- 8億6681万
- 2020年12月31日 +22.15%
- 10億5878万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末に比べて21,554千円減少し、532,370千円となりました。主な要因は、買掛金が54,312千円減少したこと等によるものであります。2021/03/30 15:18
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べて177,069千円増加し、1,043,504千円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が176,686千円増加したことによるものであります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2021/03/30 15:18 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/03/30 15:18
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (2)第三者割当増資については、当社が行ったデット・エクイティ・スワップ方式による第三者割当増資を引き受けたものであり、増資引受価格は、独立した第三者による株価算定の結果をふまえ、決定しております。2021/03/30 15:18
(3)株式の譲渡価格については、純資産・業績等様々な要素を総合的に勘案し、当事者間において協議の上決定しております。
(4)当社と関連を有しない会社との取引と同様に、市場価格・取引規模等を総合的に勘案し交渉の上決定しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/30 15:18
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 236.35円 284.73円 1株当たり当期純利益 23.10円 48.28円
2.当社は、2020年11月13日開催の当社取締役会の決議に基づき、2020年12月2日付で普通株式1株につき1,000株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。