売上高
連結
- 2020年12月31日
- 37億8200万
- 2021年12月31日 +18.39%
- 44億7738万
個別
- 2020年12月31日
- 37億8199万
- 2021年12月31日 +18.01%
- 44億6323万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/03/29 15:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,048,874 2,129,626 3,297,064 4,477,384 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 145,897 189,946 275,072 384,911 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「プラットフォーム事業」は、主にスマートフォン向けアプリの企画開発・運営を行っております。2022/03/29 15:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一です。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/03/29 15:01
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 シンプレクス株式会社 495,970 デジタルトランスフォーメーション事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一です。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。2022/03/29 15:01 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/03/29 15:01
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績の状況2022/03/29 15:01
当連結会計年度の売上高は4,477,384千円(前年同期比18.4%増)、営業利益380,061千円(同38.7%増)、経常利益384,911千円(同39.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益243,175千円(同37.6%増)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
のれん 464,339千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、被取得企業の今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力として、取得原価と被取得企業の識別可能資産及び負債の企業結合日時点の時価との差額をのれんとして計上しております。
これらは、いずれもその効果の及ぶ期間にわたって定額法により規則的に償却しており、償却期間は10年と設定しております。
なお、のれんの減損の兆候の把握においては、株式取得時の事業計画における営業損益、従業員数等と実績との比較に基づき超過収益力の毀損の有無を検討しております。減損の兆候があると判断した場合には、減損損失の認識の判定を行いますが、当連結会計年度においては、のれんについて減損の兆候は識別されておりません。減損の判定で必要な事業計画の見積りにおける主要な仮定は、売上高の前提となる従業員数であります。
主要な仮定は見積りの不確実性を伴うため、重要な変更が生じ超過収益力が毀損していると判断された場合には、翌連結会計年度に減損損失が計上される可能性があります。2022/03/29 15:01 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※ 関係会社との取引高2022/03/29 15:01
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 営業取引による取引高売上高 4,725千円 1,684千円 売上原価 131,823 179,420