建物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 54,000
- 2022年12月31日 +999.99%
- 619万
個別
- 2021年12月31日
- 54,000
- 2022年12月31日 +999.99%
- 619万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~10年
工具、器具及び備品 3~8年
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 3~5年2023/03/24 15:08 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額の主なものは次のとおりであります。2023/03/24 15:08
建物 京都オフィス移転工事 8,915千円 工具、器具及び備品 京都オフィス家具購入 3,622千円 のれん 株式会社アップオンデマンドの吸収分割によるのれんの増加 12,387千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産2023/03/24 15:08
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2023/03/24 15:08
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。