無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 4億6549万
- 2022年12月31日 +20.51%
- 5億6094万
個別
- 2021年12月31日
- 4億5293万
- 2022年12月31日 -12.09%
- 3億9818万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2023/03/24 15:08
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/03/24 15:08
当連結会計年度末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて73,674千円減少し、2,028,968千円となりました。主な要因は、のれんが64,451千円、その他無形固定資産に含まれるソフトウェアが31,006千円、受取手形、売掛金及び契約資産が13,113千円増加した一方、現金及び預金が200,226千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/03/24 15:08
当連結会計年度の設備投資額(有形、無形固定資産(のれんを除く))は13,998千円で、主要なものは、全社共通における京都オフィスの移転工事及び家具の購入によるものであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~10年
工具、器具及び備品 3~8年
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2023/03/24 15:08