- #1 会計方針に関する事項(連結)
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
2025/03/26 16:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は4,413千円(前年同期比227,358千円減)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出4,839千円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/03/26 16:00- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資額(有形、無形固定資産(のれんを除く))は5,309千円で、主要なものは、全社共通におけるPC及びソフトウェア等の購入によるものであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2025/03/26 16:00- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~10年
工具、器具及び備品 3~15年
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2025/03/26 16:00