- 7374
- 2026/09/18
- 時価
- 101億円
- PER 予
- 10.16倍
- 2022年以降
- 8.33-34.86倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.56倍
- 2022年以降
- 1.25-11.45倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 5.6%
- ROE 予
- 15.32%
- ROA 予
- 12.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
コンフィデンス・インターワークス(7374)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2021年6月30日
- 1億8168万
- 2022年6月30日 +30.09%
- 2億3635万
- 2023年6月30日 +19.55%
- 2億8257万
- 2024年6月30日 +23.79%
- 3億4979万
- 2025年6月30日 -10.06%
- 3億1459万
- 2026年6月30日 -36.02%
- 2億126万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△133,690千円には、各報告セグメントに配分されていない全社費用133,690千円が含まれております。2023/08/10 15:31
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループでは、人材事業については、主力のゲーム会社向け派遣事業において配属者数を拡大するため、新規取引先の開拓のみならず、既存取引先のさらなる深耕に取り組んだことにより、派遣事業の業績は堅調に推移しました。メディア事業については、前連結会計年度から継続してページビュー数は下落傾向であり、アドネットワーク事業による売上高は減少しております。アドネットワーク事業による売上高の減少を補うべく、SNSの運用代行やゲーム会社向けのプロモーション支援サービスの案件を受託・運用しておりますが、当第1四半期連結累計期間においては、前年同期と比較して売上高は減少しております。2023/08/10 15:31
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、ゲーム会社向けの人材派遣の配属者数が増加したことから、売上高は1,409,111千円(前年同期比12.7%増)となりました。また、営業利益の観点では、売上高の増加による売上総利益の増加に加え、クリエイター採用コストの節減に努める一方、業容拡大に伴う本社スタッフの増員による人件費の増加などにより販売費及び一般管理費が増加したことも含め、営業利益は282,576千円(前年同期比19.6%増)、経常利益は245,586千円(前年同期比4.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は167,329千円(前年同期比7.3%増)となりました。
報告セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。