7374 コンフィデンス・インターワークス

7374
2026/03/17
時価
106億円
PER 予
12.89倍
2022年以降
8.33-34.86倍
(2022-2025年)
PBR
1.64倍
2022年以降
1.49-11.45倍
(2022-2025年)
配当 予
4.72%
ROE 予
12.7%
ROA 予
10.29%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△103,810千円には、各報告セグメントに配分されていない全社費用103,810千円が含まれております。
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/08/12 15:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/12 15:31
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の中、当社グループでは、人材事業については、主力のゲーム会社向け派遣事業において配属者数を拡大するため、新規取引先の開拓のみならず、既存取引先のさらなる深耕に取り組んだことにより、派遣事業の業績は堅調に推移しました。メディア事業については、2021年3月及び6月にグーグルの検索エンジンのアップデートが行われたもののその影響は軽微なものに留まったことから、ページビュー数への大きな影響は認められず、安定的に推移しました。しかしながら、前年から続く企業の広告宣伝費の縮小に伴い、ページビュー数当たりの単価が下落したことから、前期と比較して売上高は減少しております。アドネットワーク事業による売上高の減少を補うべく、ゲーム会社を中心にプロモーション支援のサービスを立ち上げており、案件数の増加に努めております。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、ゲーム会社向けの人材派遣の配属者数が増加したことから、売上高は1,042,136千円となりました。また、営業利益の観点では、売上高の増加による売上総利益の増加に加え、クリエイター採用コストの節減に努める一方、業容拡大に伴う本社スタッフの増員による人件費の増加や上場関連コストの発生などにより販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益は181,687千円、経常利益は175,170千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は116,409千円となりました。
報告セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2021/08/12 15:31

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