固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 1億6929万
- 2023年3月31日 +36.04%
- 2億3030万
個別
- 2022年3月31日
- 3億1332万
- 2023年3月31日 +19.86%
- 3億7555万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 主に報告セグメントに帰属しない借入金等であります。2023/06/29 13:38
(4)その他の項目の調整額は、各セグメントに配分していない全社資産に係るものであり、減価償却費の額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額519,302千円は、各報告セグメントに配分していない
全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,106,080千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、
主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。
(3)セグメント負債の調整額456,155千円は、各報告セグメントに配分していない全社負債であり、
主に報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
(4)その他の項目の調整額は、各セグメントに配分していない全社資産に係るものであり、減価償却費の額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/29 13:38 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (耐用年数の見積りの変更)2023/06/29 13:38
当社は2022年11月10日開催の取締役会において、受託事業のQAスタジオ移転に関する決議をいたしました。これに伴い、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
また、原状回復費用に関して見積りの変更を行うことで、敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当事業年度の負担に属する金額を費用計上しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/29 13:38
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2023/06/29 13:38前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)工具、器具及び備品 -千円 2,926千円 計 - 2,926 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/06/29 13:38 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/29 13:38
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/29 13:38
当連結会計年度末における流動資産は2,662,015千円となり、前連結会計年度末に比べ393,752千円増加しました。これは主に現金及び預金が322,692千円、売掛金が57,537千円増加したことによるものであります。固定資産は230,305千円となり、前連結会計年度末に比べ61,008千円増加しました。これは主に、建物(純額)の増加28,221千円、工具、器具及び備品(純額)の増加16,969千円、ソフトウエアの増加5,403千円、投資有価証券の増加20,900千円、差入保証金の減少18,626千円、繰延税金資産の増加7,475千円によるものであります。この結果、総資産は、2,892,320千円となり、前連結会計年度末に比べて454,760千円増加しました。
(負債) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法を採用しております。2023/06/29 13:38
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産