流動資産
個別
- 2019年12月31日
- 13,000
- 2020年12月31日 +999.99%
- 5億5374万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (4) 地域に関する情報2021/03/31 15:13
当社はAIを活用したソリューションを、AIプラットフォームとしてオンラインのクラウドサービスの形で顧客に提供しております。オンラインのクラウドサービスであることから、顧客の居住国や請求書発行先国の把握が困難なため、国別の売上を開示しておりません。また、金融資産及び繰延税金資産以外の非流動資産の大部分は複数の国を跨り利用されていることから、資産を保有している国の把握が困難なため、国ごとの区分は行っておりません。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4) 地域に関する情報2021/03/31 15:13
当社はAIを活用したソリューションを、AIプラットフォームとしてオンラインのクラウドサービスの形で顧客に提供しております。オンラインのクラウドサービスであることから、顧客の居住国や請求書発行先国の把握が困難なため、国別の売上を開示しておりません。また、金融資産及び繰延税金資産以外の非流動資産の大部分は複数の国を跨り利用されていることから、資産を保有している国の把握が困難なため、国ごとの区分は行っておりません。
(5) 主要な顧客に関する情報 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3) 流動項目と非流動項目の分類2021/03/31 15:13
以下の基準のいずれかを満たす資産は、流動資産に分類しております。それ以外の場合は、非流動資産として分類しております。
① 実現することが期待されている、又は通常の営業サイクル内に売却又は消費される予定の営業活動から生じる資産。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/03/31 15:13
当連結会計年度末の総資産は12,393,748千円であり、前連結会計年度末に比べて257,092千円増加しております。流動資産は前連結会計年度末に比べて667,425千円減少しており、主な増加要因は定期預金の預入による増加(前連結会計年度末比1,439,490千円増)、売上収益の増加による営業債権の増加(同192,006千円増)及び契約資産の増加(同180,764千円増)によるものであり、主な減少要因は営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスであったこと及び定期預金の預入による現金及び現金同等物の減少(同2,483,152千円減)であります。非流動資産は前連結会計年度末に比べて924,517千円増加しており、主な増加要因は資産化の要件を満たす開発費用の資産計上によるのれん及び無形資産の増加(同707,121千円増)、回収可能性が高まった繰越欠損金に係る繰延税金資産の計上による繰延税金資産の増加(同137,330千円増)であります。
(負債) - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2021/03/31 15:13
(単位:千円) その他の債権 9,643 △4,020 その他の流動資産 △39,908 16,369 契約負債 19,706 △9,407 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2021/03/31 15:13
(単位:千円) 資産 流動資産 現金及び現金同等物 7 4,117,859 1,634,707 その他の債権 17,422 31,188 その他の流動資産 112,308 102,009 流動資産合計 10,713,124 10,045,699 非流動資産 有形固定資産 9 108,609 59,650