9346 ココルポート

9346
2026/08/14
時価
67億円
PER 予
10.68倍
2023年以降
7.86-48.99倍
(2023-2026年)
PBR
2.06倍
2023年以降
1.52-13.4倍
(2023-2026年)
配当 予
4.67%
ROE 予
19.28%
ROA 予
14.17%
資料
Link
CSV,JSON

売上高

【資料】
有価証券報告書-第12期(2022/07/01-2023/06/30)
【閲覧】

個別

2022年6月30日
41億7618万
2023年6月30日 +21.73%
50億8380万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当事業年度
売上高(千円)-2,461,9943,701,2175,083,804
税引前四半期(当期)純利益(千円)-316,536391,055596,362
(注) 当社は、2023年3月31日付で東京証券取引所グロース市場に上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間の四半期財務諸表について、太陽有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。
2023/09/28 14:15
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
就労移行支援・就労定着支援・指定計画相談支援サービス自立訓練(生活訓練)サービス合計
外部顧客への売上高3,694,789481,3944,176,184
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
2023/09/28 14:15
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高
神奈川県国民健康保険団体連合会1,646,011
埼玉県国民健康保険団体連合会1,130,206
東京都国民健康保険団体連合会977,814
千葉県国民健康保険団体連合会869,445
(注)当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。
2023/09/28 14:15
#4 事業等のリスク
(顕在化の可能性:小、顕在化する可能性のある時期:法改正時、影響度:大)
当社の主力サービスは就労移行支援サービスであり、その売上高の構成比は2023年6月期で84.5%となっております。今後は新規事業である自立訓練(生活訓練)サービスの展開を進めていくことにより就労移行支援サービスに係る売上高の構成比率が低下していくように進めておりますが、当社の運営する就労移行支援事業所に指定取消しや営業停止が発生した場合、当社の売上高、損益及び財務状況に影響を与える可能性があります。
(2) 事業運営に関するリスク
2023/09/28 14:15
#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
売上高(千円)
主要な財又はサービス
就労移行支援・就労定着支援・指定計画相談支援サービス3,694,789
自立訓練(生活訓練)サービス481,394
顧客との契約から生じる収益4,176,184
その他の収益-
外部顧客への売上高4,176,184
当事業年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
売上高(千円)
主要な財又はサービス
就労移行支援・就労定着支援・指定計画相談支援サービス4,294,534
自立訓練(生活訓練)サービス789,269
顧客との契約から生じる収益5,083,804
その他の収益-
外部顧客への売上高5,083,804
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2023/09/28 14:15
#6 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2023/09/28 14:15
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
0102010_001.png(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、持続的な成長と企業価値の向上のため、売上高及び経常利益を重要な経営指標と位置付けております。
そして、重要な財務経営指標である売上高と経常利益成長を判断するための重要な非財務経営指標を事業所数、利用者数(通所数)、就職者数、定着者数(定着率)として各経営課題に取り組んでおります。
2023/09/28 14:15
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
(売上高、売上原価、売上総利益)
サービス拡大を目的に、当事業年度は就労移行支援事業所を前事業年度と比べて8事業所増加(前事業年度61事業所から69事業所)し、自立訓練(生活訓練)事業所の事業所数を7事業所増加(前事業年度16事業所から23事業所)いたしました。事業所数の増加に伴い、前事業年度と比べて通所数は60,803通所増加となり、411,887通所となりました(前事業年度比17.3%増)。とりわけ自立訓練(生活訓練)事業所の増加に伴う通所数の増加(30,666通所)が、全体の通所数の増加に大きく寄与し、売上高については、前事業年度と比べて907,620千円増加し、5,083,804千円(前事業年度比21.7%増)となりました。売上原価については、従業員数増加に伴う労務費が459,196千円増加、事業所数増加に伴う地代家賃が94,465千円増加、利用者増加に伴う利用者研修費が43,802千円増加したこと等により、前事業年度と比べて604,162千円増加し、3,573,177千円(同20.3%増)となりました。その結果、売上総利益は、前事業年度と比べて303,457千円増加し、1,510,627千円(同25.1%増)となりました。
2023/09/28 14:15
#9 製品及びサービスごとの情報
就労移行支援・就労定着支援・指定計画相談支援サービス自立訓練(生活訓練)サービス合計
外部顧客への売上高4,294,534789,2695,083,804
2023/09/28 14:15

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。