- 4179
- 2026/10/19
- 時価
- 17億円
- PER
- -倍
- 2021年以降
- 赤字-59.05倍
(2021-2026年) - PBR
- 22.07倍
- 2021年以降
- 3.13-443.75倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 422万
- 2021年3月31日 +700.09%
- 3379万
個別
- 2020年3月31日
- 611万
- 2021年3月31日 +486.49%
- 3587万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2021/06/30 15:00
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当社グループは、顧客対応DXプラットフォーム事業のみの単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2021/06/30 15:00
定率法を採用しております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2021/06/30 15:00
(単位:千円) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/30 15:00
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは「顧客対応DXプラットフォーム事業」を単一の事業として行っており、事業用資産については当社及び連結子会社の各社それぞれを一つのキャッシュ・フロー生成単位として識別し、グルーピングを行っています。当社は営業キャッシュ・フローが継続してマイナスであることが見込まれること等から保有する固定資産を回収可能額まで減額し、当該減少額875千円を減損損失として計上しており、その内訳は、建物附属設備696千円、工具、器具及び備品178千円です。2021/06/30 15:00
なお、当社資産グループの回収可能価額は使用価値により算出していますが、将来キャッシュ・フローが見込めない等の事由により、具体的な割引率は算定せず、使用価値を1円として減損損失を測定しています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は1,198,671千円となり、前連結会計年度末に比べ960,024千円増加しました。これは主に、新規上場時の公募増資による新株発行等により、現金及び預金が843,098千円増加したことによるものであります。2021/06/30 15:00
また、当連結会計年度における固定資産は33,796千円となり、前連結会計年度末に比べ29,571千円増加しました。これは主に、ソフトウエアが11,668千円(仮勘定含む)、繰延税金資産が19,439千円増加したことによ るものであります。
この結果、総資産は、1,232,467千円となり、前連結会計年度末に比べ989,596千円増加しました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/30 15:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/06/30 15:00
2 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産