営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年9月30日
- 1億8190万
- 2021年9月30日
- -2億9806万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/11/12 16:30
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない販管費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △256,253 四半期損益計算書の営業利益 181,907
当第3四半期累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/11/12 16:30
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない販管費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △477,994 四半期損益計算書の営業損失 △298,065 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- CT事業2021/11/12 16:30
「SPIDERPLUS」を提供するICT事業においては、前事業年度に引き続き、上述のオンラインマーケティングの拡充やテレビコマーシャル等によるマーケティング活動の実施と営業体制の強化を推進したことにより、「SPIDERPLUS」のID数及び契約社数は堅調に推移しました。その結果、2021年9月末における「SPIDERPLUS」のID数は45,481(2020年12月末は38,560)、契約社数は1,114社(2020年12月末は793社)となり、ICT事業の売上高は1,401,271千円(前年同期比31.8%増)、セグメント利益(営業利益)は153,428千円(前年同期比58.7%減)となりました。
② エンジニアリング事業 - #4 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- (2) 対象事業の直前事業年度における経営成績2021/11/12 16:30
(注) 対象事業の営業利益はセグメント利益を記載しております。対象事業 (a) 2020年12月期実績 (b) 比率 (a/b) 売上高 489,524千円 1,973,405千円 24.8% 営業利益 73,056千円 112,984千円 64.7%
なお、セグメント利益には、対象事業に帰属しない全社費用を含めておりません。