スパイダープラス(4192)のソフトウエア仮勘定の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2024年3月31日
- 2億3653万
- 2024年6月30日 +5.04%
- 2億4846万
- 2024年9月30日 +1.71%
- 2億5270万
- 2024年12月31日 -91.6%
- 2123万
- 2025年3月31日 +24.99%
- 2654万
- 2025年6月30日 +28.14%
- 3401万
- 2025年9月30日 +165.49%
- 9029万
- 2025年12月31日 -42.34%
- 5206万
個別
- 2021年3月31日
- 3527万
- 2021年6月30日 +235%
- 1億1816万
- 2021年9月30日 +99.61%
- 2億3586万
- 2021年12月31日 +61.64%
- 3億8124万
- 2022年3月31日 +39.84%
- 5億3313万
- 2022年6月30日 +29.2%
- 6億8883万
- 2022年9月30日 -76.14%
- 1億6432万
- 2022年12月31日 +11.41%
- 1億8307万
- 2023年3月31日 +9.78%
- 2億97万
- 2023年6月30日 +2.43%
- 2億585万
- 2023年9月30日 +6.02%
- 2億1824万
- 2023年12月31日 +1.21%
- 2億2089万
- 2024年12月31日 -90.39%
- 2123万
- 2025年12月31日 +145.18%
- 5206万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/24 16:00
当連結会計年度において、今後のプロダクト戦略に基づいた開発方針の変更に伴い、投資額の回収が見込めなくなったため、一部のソフトウエア仮勘定の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(229,999千円)として特別損失に計上しております。
なお、当社グループは、単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2026/03/24 16:00
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/03/24 16:00
当社グループは、原則として会社単位を基礎として資産のグルーピングを行っており、処分予定資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。会社名 場所 用途 種類 スパイダープラス株式会社 日本 事業用資産 ソフトウエア仮勘定
当連結会計年度において、今後のプロダクト戦略に基づいた開発方針の変更に伴い、先行投資の一環として取り組んでいる「SPIDER+の開発基盤を刷新するプロジェクト(リニューアルプロジェクト)」に係る投資額の一部の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(229,999千円)として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は前連結会計年度末に比べ138,569千円減少し、3,257,042千円となりました。これは主に売掛金が93,323千円増加した一方で、現金及び預金が263,352千円減少したことによるものです。2026/03/24 16:00
固定資産は前連結会計年度末に比べ89,462千円増加し、905,311千円となりました。これは主にソフトウエアが37,575千円、ソフトウエア仮勘定が30,830千円、繰延税金資産が46,335千円増加したことによるものです。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ49,107千円減少し、4,162,353千円となりました。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 無形固定資産は、ソフトウエア335,459千円、ソフトウエア仮勘定21,235千円をそれぞれ計上しております。2026/03/24 16:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報