純資産
連結
- 2019年6月30日
- 85億3600万
- 2020年6月30日 -1.49%
- 84億900万
- 2021年6月30日 +171.29%
- 228億1300万
個別
- 2019年6月30日
- 23億8200万
- 2020年6月30日 +13.18%
- 26億9600万
- 2021年6月30日 +509.94%
- 164億4400万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2023/02/02 15:00
当社はストック・オプション付与時点において未公開企業であるため、付与日における公正な評価単価を本源的な価値により算定しております。当該本源的価値を算定する基礎となる株式の評価方法は時価純資産法によっております。
3.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2023/02/02 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法による算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末に比べ2,700百万円減少し、47,585百万円となりました。主な要因は長期借入金の減少2,716百万円によるものであります。2023/02/02 15:00
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ14,404百万円増加し、22,813百万円となりました。主な要因は資本剰余金の増加12,971百万円及び利益剰余金の増加1,938百万円によるものであります。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ア.2018年6月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2017年6月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額または前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。2023/02/02 15:00
イ.2018年6月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の損益計算書において、経常損益の金額を0円以上に維持すること。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 規模 資本金 10百万円2023/02/02 15:00
純資産 △268百万円
総資産 1,264百万円 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/02/02 15:00
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、当社株式が2021年4月27日付で東京証券取引所市場第一部に上場したため、新規上場日から当連結会計年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 1株当たり純資産額 299.70円 652.35円 1株当たり当期純利益 63.75円 72.86円
2.当社は、2021年2月1日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。