- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去及び全社費用が含まれています。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2021年7月1日 至2021年12月31日)
2023/02/02 15:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/02 15:02
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,823百万円、売上原価は8,775百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ47百万円減少しております。
また、利益剰余金の当期首残高は178百万円増加しております。
2023/02/02 15:02- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような外部環境の中、当社グループは、「Total Energy Saving & Solution」の経営理念のもと、「再生可能エネルギーの主力電源化」「省エネルギーの徹底」及び「エネルギーのスマート化」の3つの事業領域に注力しながら事業を展開しております。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は18,310百万円(前年同期比14.3%増)、営業利益は4,158百万円(前年同期比67.0%増)、経常利益は3,773百万円(前年同期比76.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,396百万円(前年同期比95.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
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