5074 テス HD

5074
2026/07/14
時価
545億円
PER 予
45.37倍
2021年以降
13.29-152.25倍
(2021-2025年)
PBR
1.1倍
2021年以降
0.41-17.19倍
(2021-2025年)
配当 予
0.75%
ROE 予
2.42%
ROA 予
0.74%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)10,19618,31026,70834,945
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)2,9713,7974,4224,310
(注)第4四半期連結会計期間において企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、第1四半期から第3四半期までの関連する四半期情報項目については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。
2023/02/02 15:04
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
エンジニアリング事業は太陽光発電システム、コージェネレーションシステム等の各種環境・省エネ対策システムの設計、施工管理、販売を行っております。エネルギーサプライ事業は、環境・省エネ対策システムのエネルギーマネジメントシステムの提供、監視サービス及びメンテナンス、再生可能エネルギーの発電及び卸売販売、新電力の調達及び小売販売等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2023/02/02 15:04
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高
(単位:百万円)
2023/02/02 15:04
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は8,246百万円、売上原価は8,083百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ163百万円減少しております。
当連結会計年度の連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の当期首残高は178百万円増加しております。1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2023/02/02 15:04
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「エンジニアリング事業」の売上高は8,246百万円、売上原価は8,083百万円、セグメント利益は163百万円減少しております。2023/02/02 15:04
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/02/02 15:04
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
3.ストックビジネスを充実させることで安定した経営基盤を構築する
ストックビジネスであるエネルギーサプライ事業を継続的に成長させることで、景気の影響を受けにくい、安定した経営基盤を構築してまいります。具体的には、連結売上高に占めるエネルギーサプライ事業の比率を主に再生可能エネルギー発電所の所有・運営・売電を拡大させることによって高め、長期的にエネルギーサプライ事業が安定的に過半を占める状況を目指してまいります。
<2030年に目指す姿>省エネ、再エネを含むエネルギーの総合ソリューション(Total Energy Saving & Solution)の提供を通じ、B2B、B2R(region:地域)領域における「脱炭素のリーディングカンパニー」を目指し、社会課題の解決に貢献します。
2023/02/02 15:04
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような外部環境の中、当社グループは、「Total Energy Saving & Solution」の経営理念のもと、「再生可能エネルギーの主力電源化」「省エネルギーの徹底」及び「エネルギーのスマート化」の3つの事業領域に注力しながら事業を展開しております。
当連結会計年度の経営成績として、売上高は34,945百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は5,146百万円(前年同期比17.0%増)、経常利益は4,654百万円(前年同期比21.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,695百万円(前年同期比35.4%増)となりました。
1)セグメントごとの経営成績について
2023/02/02 15:04
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2023/02/02 15:04

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