- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社は「最強の売れるノウハウ®を用いて関わるすべての企業を100%成功に導くことで世界中にたくさんのドラマ を創る」という企業理念を掲げ、D2C(ネット通販)事業者の売上拡大を通じて社会の発展に貢献に努めてまいります。
また、当社の重要な資産は人材であり、事業を拡大するうえで人の成長は欠かせないものと考えており、採用及び人材育成に力を入れております。人材を育成するためには、定期的な人事ローテーション・新規事業の提案機会の創出等を実施することで、様々な業務を経験し、多種多様なステークホルダーと向き合い、常に新しい環境にチャレンジができるような組織構築を進めております。また、従業員が健全な状態で、多様な働き方の実現と多様な人材が活躍できる風土を醸成するため子育て世代への在宅勤務の導入、各種手当て等を充実させる等、多様で柔軟な働き方を進めております。
(3)リスク管理
2023/10/30 15:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/10/30 15:00- #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産 複合機及びパーソナルコンピュータ、ビジネスホンとその周辺機器であります。
2023/10/30 15:00- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
(2) 【主な資産及び負債の内容】
① 現金及び預金
2023/10/30 15:00- #5 人材の育成及び社内環境整備に関する方針、戦略(連結)
また、当社の重要な資産は人材であり、事業を拡大するうえで人の成長は欠かせないものと考えており、採用及び人材育成に力を入れております。人材を育成するためには、定期的な人事ローテーション・新規事業の提案機会の創出等を実施することで、様々な業務を経験し、多種多様なステークホルダーと向き合い、常に新しい環境にチャレンジができるような組織構築を進めております。また、従業員が健全な状態で、多様な働き方の実現と多様な人材が活躍できる風土を醸成するため子育て世代への在宅勤務の導入、各種手当て等を充実させる等、多様で柔軟な働き方を進めております。
2023/10/30 15:00- #6 収益認識関係、財務諸表(連結)
契約負債は、サービスの提供前に顧客から受け取った前受金に関するものであり、貸借対照表上、契約負債として表示しております。なお、契約資産はありません。契約負債は、収益の認識に伴い、取り崩されます。
前事業年度に認識された収益の額のうち前期首の契約負債残高に含まれていた額は、6,117千円です。当事業年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、5,529千円です。また、当事業年度において、契約負債が11,553千円増加した主な理由は、当社のクラウドサービス「売れるD2Cつくーる」の年間利用料を一括で支払うクライアントの増加によるものであります。
2023/10/30 15:00- #7 戦略(連結)
- 略
当社は「最強の売れるノウハウ®を用いて関わるすべての企業を100%成功に導くことで世界中にたくさんのドラマ を創る」という企業理念を掲げ、D2C(ネット通販)事業者の売上拡大を通じて社会の発展に貢献に努めてまいります。
また、当社の重要な資産は人材であり、事業を拡大するうえで人の成長は欠かせないものと考えており、採用及び人材育成に力を入れております。人材を育成するためには、定期的な人事ローテーション・新規事業の提案機会の創出等を実施することで、様々な業務を経験し、多種多様なステークホルダーと向き合い、常に新しい環境にチャレンジができるような組織構築を進めております。また、従業員が健全な状態で、多様な働き方の実現と多様な人材が活躍できる風土を醸成するため子育て世代への在宅勤務の導入、各種手当て等を充実させる等、多様で柔軟な働き方を進めております。2023/10/30 15:00 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2023/10/30 15:00 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形固定資産から直接控除した減価償却累計額の内容は次のとおりであります。
2023/10/30 15:00- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/10/30 15:00- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2022年7月31日) | | 当事業年度(2023年7月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 減価償却費 | 9,027千円 | | 5,847千円 |
| 未払費用 | 9,933 〃 | | 4,750 〃 |
| 税務上の繰延資産 | 1,503 〃 | | 1,109 〃 |
| 税務上の繰越欠損金 | 11,064 〃 | | - 〃 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2023/10/30 15:00- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態の状況
(資産)
当事業年度末の資産合計は、前事業年度末と比べ166,840千円増加し、1,046,487千円となりました。これは主に、流動資産のその他が49,516千円、減価償却によりソフトウエアが11,914千円減少した一方で、業績が好調に増収増益で推移したこともあり現金及び預金が217,186千円、売れるD2Cつくーるの開発を進めた結果ソフトウエア仮勘定が13,534千円増加したことによるものであります。
2023/10/30 15:00- #13 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
表取締役社長加藤公一レオの所有株式数には、同氏の資産管理会社である株式会社レオアセットマネジメントが所有する株式数も含んでおります。
2023/10/30 15:00- #14 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2023/10/30 15:00- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
2023/10/30 15:00- #16 金融商品関係、財務諸表(連結)
当社は、販売管理規程に従い、営業債権について、各事業部門における営業担当者が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
当期の貸借対照表日現在における最大信用リスク額は、信用リスクに晒される金融資産の貸借対照表価額により表わされています。
② 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
2023/10/30 15:00- #17 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) | 当事業年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 176.57 | 円 | 214.35 | 円 |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | △17.63 | 円 | 37.77 | 円 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため期中平均株価を把握できませんので記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2023/10/30 15:00