- 7363
- 2026/09/04
- 時価
- 12億円
- PER 予
- 17.49倍
- 2021年以降
- 赤字-148.85倍
(2021-2025年) - PBR
- 1.61倍
- 2021年以降
- 1.25-13.66倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.19%
- ROA 予
- 4.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ベビーカレンダー(7363)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年12月31日
- 3156万
- 2020年12月31日 -98.55%
- 45万
- 2021年12月31日 +972.11%
- 492万
- 2022年12月31日 -32.76%
- 330万
- 2023年12月31日 +999.99%
- 5088万
- 2024年12月31日 +51.14%
- 7690万
- 2025年12月31日 -48.87%
- 3932万
有報情報
- #1 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- この結果、暫定的に算定されたのれんの金額388,008千円は、会計処理の確定により116,899千円減少し、271,109千円となっております。のれんの減少は、顧客関連資産が176,000千円、繰延税金負債が59,100千円増加したことによるものです。2026/06/30 15:40
また、前事業年度末はのれんが113,976千円、繰延税金資産が58,115千円それぞれ減少し、顧客関連資産が173,066千円、利益剰余金が974千円それぞれ増加しております。
前事業年度の損益計算書は、営業利益が3千円、経常利益が10千円、当期純損失が974千円それぞれ減少し、税引前当期純損失が10千円増加しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/30 15:40
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2026/06/30 15:40
(繰延税金資産の回収可能性)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額