営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年12月31日
- -1783万
- 2019年12月31日
- 3254万
- 2020年9月30日 +186.55%
- 9326万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ロ 損益計算書2021/03/17 15:00
売上原価明細書(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※1 326,262 ※1 498,257 営業利益 32,547 95,692 営業外収益
- #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2021/03/17 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △107,042 四半期損益計算書の営業利益 93,263
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2021/03/17 15:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 当事業年度 全社費用(注) △84,118 財務諸表の営業利益 △17,836
- #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2021/03/17 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △107,042 四半期損益計算書の営業利益 93,263 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2021/03/17 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2021/03/17 15:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 当事業年度 全社費用(注) △110,955 財務諸表の営業利益 32,547
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする指標2021/03/17 15:00
当社は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、売上高、営業利益及び経常利益の前年比増による成長性を重視するとともに収益性も意識しながら、拡大、成長を実現していくことを目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における我が国経済は、雇用・所得環境や企業収益の改善が続き、景気は緩やかな回復基調で推移したものの、米中貿易摩擦の激化による世界経済の減速懸念や、欧米の政治動向などの不確実性リスクの高まりなどもあり、依然として先行き不透明な状況で推移しました。2021/03/17 15:00
このような経営環境のもと当社は産婦人科向け事業による安定収益をベースとしながら、メディア事業でさらなる進展を図ることに注力した結果、当事業年度の売上高は600,045千円(前年比122.8%)、営業利益は32,547千円(前期は17,836千円の営業損失)、経常利益は32,742千円(前期は17,313千円の経常損失)、当期純利益は70,756千円(前期は19,208千円の当期純損失)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。