無形固定資産
個別
- 2019年12月31日
- 3150万
- 2020年12月31日 +183.28%
- 8924万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2021/03/30 16:43
当事業年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)(単位:千円) 減価償却費 1,740 10,936 12,677 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 8,123 6,704 14,828
5.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 8,956 6,900 1,154 17,011 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 11,827 15,198 3,908 30,934 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 主として東京本社におけるデジタルカラー複合機(「工具、器具及び備品」)であります。2021/03/30 16:43
無形固定資産
全社における販売購買管理ソフト及び財務管理ソフト(「ソフトウエア」)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
のれん 5年
自社利用のソフトウエア 見込利用可能期間(5年)
ただし、サービス提供目的のソフトウエア 3年2021/03/30 16:43 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に全社資産及び管理部門に係る資産の増加であります。2021/03/30 16:43
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/03/30 16:43
投資活動の結果使用した資金は78,370千円(前事業年度は8,434千円の使用)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出9,156千円、無形固定資産の取得による支出29,714千円、子会社株式の取得による支出40,000千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/03/30 16:43
当事業年度の設備投資(無形固定資産を含む)の総額は35,878千円であり、主要なものはメディア事業において自社サイト改修などに11,827千円、産婦人科向け事業においてのシステム開発等に15,198千円であります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~8年2021/03/30 16:43
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。