- 7363
- 2026/09/03
- 時価
- 12億円
- PER 予
- 17.49倍
- 2021年以降
- 赤字-148.85倍
(2021-2025年) - PBR
- 1.61倍
- 2021年以降
- 1.25-13.66倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.19%
- ROA 予
- 4.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日)2022/08/12 16:18
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額(単位:千円) メディア事業 産婦人科向け事業 売上高 外部顧客への売上高 331,332 152,713 484,045 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。2022/08/12 16:18
これにより、役務提供の開始時点で収益認識していた産婦人科向け事業のベビーパッド等の初期導入に係る売上高につきましては、顧客は役務提供期間にわたりその便益を受け取ることになるため、契約期間にわたって売上高を計上する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- おります。2022/08/12 16:18
これによる当第2四半期累計期間の売上高及びセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新型コロナウイルス感染症が沈静化しない中、全国の産院向けにリモート調乳指導などの非接触型集患ツールの提供などを行ってまいりました。2022/08/12 16:18
こうした取り組みの結果、当第2四半期累計期間の売上高は506,910千円(前年同期比4.7%増)、売上総利益349,883千円(前年同期比8.8%増)、営業損失は3,209千円(前年同期は営業利益51,338千円)、経常損失は3,660千円(前年同期は経常利益39,573千円)四半期純損失は5,226千円(前年同期は四半期純利益24,412千円)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。