- #1 その他、財務諸表等(連結)
① 連結貸借対照表
| (単位:百万円) |
| 有形固定資産合計 | 3,065 |
| 無形固定資産 | |
| のれん | 888 |
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書
2022/03/28 11:27- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門における設備投資額であります。
2022/03/28 11:27- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門における設備投資額であります。2022/03/28 11:27 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2022/03/28 11:27 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、減少した資金は12億26百万円(前連結会計年度は19億31百万円の減少)となりました。これは 主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得6億58百万円、有形固定資産の取得3億56百万円、無形固定資産 の取得2億56百万円により資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/03/28 11:27- #6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは、当連結会計年度において581百万円の設備投資を実施しました。なお、設備投資額には有形固定資産、無形固定資産が含まれております。
情報サービス事業においては、サーバー及びソフトウェア等で516百万円の設備投資を行いました。収納代行サービス事業においては、業務処理ソフトウェア等で21百万円の設備投資を行いました。全社統括業務においては、機械装置等で43百万円の設備投資を行いました。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却はありません。
2022/03/28 11:27- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。
のれん及び無形固定資産の評価
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/03/28 11:27