営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 31億3900万
個別
- 2021年12月31日
- 7億1900万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 連結損益計算書2022/03/28 11:27
連結包括利益計算書(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※1 5,187 営業利益 2,836 営業外収益
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントが負担する管理部門費の配賦差額であります。2022/03/28 11:27
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門における設備投資額であります。2022/03/28 11:27 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントの各項目の合計額は、連結貸借対照表又は連結損益計算書上のそれぞれの金額と一致しており、また、報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2022/03/28 11:27
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/03/28 11:27
(注)全社費用については社内基準により各報告セグメントへ配賦しております。利益 当連結会計年度(百万円) セグメント間取引消去 - 連結財務諸表の営業利益 3,139
- #6 役員報酬(連結)
- (業績連動報酬)2022/03/28 11:27
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標を反映した現金報酬とし、各事業年度の連結売上高及び連結営業利益の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を賞与として毎年、一定の時期に支給します。当該業績評価指標を選択した理由は、企業価値の向上を目指すにあたり、売上高及び営業利益を重視する経営指標に基づきます。
業績連動報酬に係る評価指標 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/03/28 11:27
当社グループは、売上高及び営業利益率を重視する経営指標としております。2022年12期においては売上高555億円、長期目標では売上高営業利益率7.0%以上の達成を目指してまいります。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国の経済は、新型コロナウイルスのワクチン接種が進みながらも、一方新たな変異株の発生もあり、依然として先行き不透明な厳しい状況になっております。このような経営環境において当社グループは、「共創」で新たな価値を創造し、社会に貢献することを経営理念のもと、さらなる業容の拡大と成長を志向し、継続的な営業努力と効率的な事業運営に努め、経営計画の達成を目指してまいりました。2022/03/28 11:27
その結果、当連結会計年度における売上高は503億56百万円(前年同期比10.1%増)、利益においては、営業利益は31億39百万円(前年同期比10.7%増)、経常利益32億15百万円(前年同期比10.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億78百万円(前年同期比3.3%増)となりました。
各セグメント別の概況は以下のとおりとなっております。