- 4072
- 2026/09/01
- 時価
- 336億円
- PER 予
- 12.76倍
- 2021年以降
- 7.97-19.66倍
(2021-2025年) - PBR
- 1.3倍
- 2021年以降
- 0.94-2.21倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 10.2%
- ROA 予
- 3.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)2026/08/13 9:46
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2026/08/13 9:46
(注)その他の収益は顧客との契約から生じる収益の範囲外の債権保証型後払いサービスと賃貸収入であります。報告セグメント 合計 情報サービス事業 収納代行サービス事業 その他の収益(注) 45 189 234 外部顧客への売上高 19,560 12,708 32,269
当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- SI・ソフト開発分野においては、オートオークション業向けシステム案件が好調に推移したほか、その他SI案件についても堅調に推移いたしました。クラウド・ライセンス分野においては、Google Workspace、Google Cloud Platformなどの各種クラウドサービスが引き続き堅調に推移いたしました。また、導入支援・移行サービスを含んだ案件の好調に伴いエンジニア稼働が高水準で推移したことに加え、前期における不採算案件の影響が生じなかったため、利益も増加いたしました。BPO分野におきましては、大型顧客のペーパーレス化やネット通販普及による影響を受けたものの、東濃BPOセンターを基軸とした帳票作成代行の新規・既存案件の着実な開拓を進めるとともに、運用効率化や人員配置の最適化による徹底した費用削減を推進いたしました。2026/08/13 9:46
以上の結果、情報サービス事業の売上高は22,160百万円(前年同期比13.3%増)、営業利益は834百万円(前年同期比243.3%増)となりました。
(収納代行サービス事業)