構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 2億1644万
- 2020年3月31日 +6.95%
- 2億3147万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は215億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ19億71百万円減少いたしました。この主な要因は商品及び製品が7億27百万円増加した一方で、現金及び預金が14億63百万円、受取手形及び売掛金が11億45百万円減少したことによるものであります。2021/05/21 11:11
固定資産は307億91百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億24百万円減少いたしました。この主な要因は(有形)リース資産が10億62百万円増加した一方で、建物及び構築物が3億48百万円、退職給付に係る資産が16億71百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、523億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ27億96百万円減少いたしました。 - #2 貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産2021/05/21 11:11
上記のほかに、関係会社が所有する以下の資産を担保提供しております。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 建物 3,462,314千円 (2,017,014千円) 3,305,053千円 (1,894,944千円) 構築物 216,232 ( 148,827 ) 231,334 ( 138,736 ) 機械及び装置 496,114 ( 496,114 ) 512,882 ( 512,882 )
担保に係る債務前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 建物 1,436,943千円 1,305,185千円 構築物 314,152 297,170 土地 1,431,268 1,431,268 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2021/05/21 11:11
2.期中増減額のうち、主な減少額は建物及び構築物並びに土地の売却50,000千円、減価償却費351千円及び減損損失117,855千円であります。
3.期末の時価は、主要な物件については「正味売却可能価額」及び「不動産鑑定士による不動産鑑定評価書」等に基づく金額であります。 - #4 連結損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/05/21 11:11
※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 -千円 1,980千円 機械装置及び運搬具 1,309 248
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/05/21 11:11
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #6 連結貸借対照表関係(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2021/05/21 11:11
※3 担保資産及び担保付債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 11,587,304千円 12,254,240千円 機械装置及び運搬具 4,669,932 4,993,746
担保に供している資産は、次のとおりであります。