- 2933
- 2026/10/08
- 時価
- 236億円
- PER 予
- 9.23倍
- 2022年以降
- 7.8-64.05倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2022年以降
- 0.87-3.56倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 10.25%
- ROA 予
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/14 16:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)顧客に支払われる対価が含まれる取引に係る収益認識2022/02/14 16:31
当社グループにおいて、従来は販売費及び一般管理費で処理しておりました一部の販売協力費等について、顧客に支払われる対価として第1四半期連結累計期間より、売上高から控除する方法に変更しております。
また、収益認識会計基準の適用については、収益認識会計基準第84項のただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/02/14 16:31
国内食品事業 海外食品事業 食品関連事業 連結合計 顧客との契約から生じる収益 54,180,892 6,969,557 13,116,298 74,266,748 外部顧客への売上高 54,180,892 6,969,557 13,116,298 74,266,748 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「国内食品事業」の外部顧客への売上高は2,432,956千円減少、「食品関連事業」の売上高は44,016千円減少しております。2022/02/14 16:31 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/02/14 16:31
(注)1.前第3四半期連結累計期間の実績については、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用前の数値を記載しております。売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する四半期純利益 2022年3月期第3四半期連結累計期間 74,266 3,242 2,892 1,968 2021年3月期第3四半期連結累計期間 76,452 3,229 2,854 2,058
2.顧客への財又はサービスの提供における当社グループの役割が代理人に該当する取引について、従来は顧客から受け取る対価の総額を収益として認識しておりましたが、第1四半期連結累計期間より、顧客から受け取る額から商品の仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識する方法に変更しております。また、当社グループにおいて、従来は販売費及び一般管理費で処理しておりました一部の販売協力費等について、顧客に支払われる対価として第1四半期連結累計期間より、売上高から控除する方法に変更しております。 このことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,476百万円減少しております。