- 2933
- 2026/10/08
- 時価
- 236億円
- PER 予
- 9.23倍
- 2022年以降
- 7.8-64.05倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2022年以降
- 0.87-3.56倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 10.25%
- ROA 予
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/12 16:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/08/12 16:38
(注)「その他」の区分は、システム関連事業、飲食事業等であります。国内食品事業 海外食品事業 食品関連事業 連結合計 顧客との契約から生じる収益 14,404,229 2,200,091 4,229,377 20,833,698 外部顧客への売上高 14,404,229 2,200,091 4,229,377 20,833,698
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/08/12 16:38
当第1四半期連結累計期間における世界経済は、経済活動の回復基調に対し、地政学的リスクや各国の金融政策の違いによる影響が顕在化し、不透明感が高まっております。一方でわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和により消費回復に向けた動きが見られるものの、原材料価格やエネルギーコストの上昇を受けた商品やサービスの価格上昇が相次ぎ、短期的な動向の見通しが難しい状況が続いております。売上高 営業利益又は営業損失(△) 経常利益又は経常損失(△) 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) 2023年3月期第1四半期連結累計期間 22,848 △70 △12 △342 2022年3月期第1四半期連結累計期間 20,833 140 65 52
食品業界におきましては、小売市場では特需的な内食需要が落ち着き、オフィス街や百貨店、外食店への人の流れが回復する中、様々な商品の値上げや新型コロナウイルス感染症への対策などにより、消費者の生活防衛に対する意識は依然として高く、厳しい経営環境となっております。