構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 2億1608万
- 2022年3月31日 +29.2%
- 2億7917万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/09/30 15:10
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2022/09/30 15:10
(注)1.「その他(売却)」の中には、機械装置及び運搬具、及び土地が含まれております。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 (除却) 13,605千円 1,959千円 機械装置及び運搬具 (除却) 5,959 3,286
2.「その他(除却)」の中には、工具、器具及び備品、その他(有形固定資産)、ソフトウエア及びその他(無形固定資産)が含まれております。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/09/30 15:10
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 現金及び預金(定期預金) 41,650千円 ( -千円) -千円 ( -千円) 建物及び構築物 5,312,374 ( 1,926,051 ) 5,040,362 ( 1,840,843 ) 機械装置及び運搬具 482,870 ( 482,870 ) 575,503 ( 575,503 )
- #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2022/09/30 15:10
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 12,552,958千円 13,151,869千円 機械装置及び運搬具 5,146,608 5,405,363 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の内訳2022/09/30 15:10
(4)資産のグルーピングの方法種類 減損損失 建物及び構築物 43,415千円 機械装置及び運搬具 2,503
当社グループは、事業用資産については、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、工場・支社等を基本単位とし、また遊休資産については個別資産ごとにグルーピングしております。