- 2933
- 2026/10/08
- 時価
- 236億円
- PER 予
- 9.23倍
- 2022年以降
- 7.8-64.05倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2022年以降
- 0.87-3.56倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 10.25%
- ROA 予
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/14 16:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/11/14 16:15
(注)「その他」の区分は、システム関連事業、飲食事業等であります。国内食品事業 海外食品事業 食品関連事業 連結合計 顧客との契約から生じる収益 29,271,648 4,716,300 8,559,326 42,547,274 外部顧客への売上高 29,271,648 4,716,300 8,559,326 42,547,274
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/11/14 16:15
当第2四半期連結累計期間における世界経済は、経済活動の平常化が進む一方、依然として地政学的リスクが内在するとともに、様々な価格上昇に伴う購買活動の減退がリスクとして顕在化しております。一方でわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が解除され、人流を伴う経済活動に回復傾向が見られるものの、需給バランスや為替相場の影響に伴う原材料価格やエネルギーコストの上昇を受け、様々な商品やサービスの価格上昇が同時進行し、短期的な見通しが難しい状況が続いております。売上高 営業利益又は営業損失(△) 経常利益又は経常損失(△) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△) 2023年3月期第2四半期連結累計期間 46,788 △786 △749 △1,332 2022年3月期第2四半期連結累計期間 42,547 183 0 △31
食品業界におきましては、百貨店や外食店、駅ビル等への人の流れが回復する一方、小売市場では様々な商品の値上げによる消費者の生活防衛に対する意識は依然として高く、特需的な内食需要の落ち着きも相まって厳しい経営環境が続いております。