営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 3709万
- 2022年9月30日 -44.31%
- 2065万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/11/14 16:51
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。利益 金額 全社費用(注) △88,437 四半期連結損益計算書の営業利益 37,098
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- コネクション社は、2014年に設立され、産業廃棄物の収集運搬・中間処理を中心に顧客基盤を拡大し東京都内に廃棄物中間処理施設を有するなど当社の今後の事業展開において有用な様々なアセットを有しております。2022/11/14 16:51
本株式取得後、ケミカルリサイクル事業における一つの拠点としてのみでなく、当社グループにおける産業廃棄物処理のキャパシティの拡大、またこれまで培ってきた当社独自の廃棄物処理事業のマネジメント手法をコネクション社で活用する事で生産性の改善や効率化など収益力の大幅な改善が可能と考えており、当社の産廃処理事業と同水準の営業利益率20%程度を実現することで当社連結業績の向上に大きく寄与すると見込んでおります。また同時に、ケミカルリサイクル向けの資源化を推進することで更なる高収益な体質に転換することを目指してまいります。
(3)企業結合日 2022年7月1日 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/11/14 16:51
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。利益 金額 全社費用(注) △137,352 四半期連結損益計算書の営業利益 20,659 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2022/11/14 16:51
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,146,508千円(前年同期比38.8%増)、営業利益20,659千円(前年同期比44.3%減)、経常利益8,544千円(前年同期比38.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9,648千円(前年同期比28.1%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.行使の条件2022/11/14 16:51
① 権利者は、2028年6月期の営業利益が850百万円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。なお、上記における営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
② 本新株予約権の行使は、行使しようとする本新株予約権又は権利者について当社が新株予約権を取得することができる事由が発生していないことを条件とし、取得事由が生じた本新株予約権の行使は認められないものとする。但し、当社が特に行使を認めた場合はこの限りでない。