- 4194
- 2026/08/31
- 時価
- 3818億円
- PER 予
- 23.74倍
- 2021年以降
- 16.63-172.78倍
(2021-2025年) - PBR
- 4.68倍
- 2021年以降
- 3.98-15.42倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 19.71%
- ROA 予
- 14.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2020年8月1日 至 2021年4月30日)2021/06/08 10:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、持分法適用会社からのオフィス賃借料等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/08 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大に対する緊急事態宣言の再発出による経済活動の制限が行われる等厳しい状況が続きました。今後については、ワクチン接種の開始により、感染拡大が収束していくことが期待されますが、依然として先行き不透明な状況が続いております。内閣府が2021年5月に公表した2021年1~3月期の実質GDP成長率(1次速報値)は、△1.3%(年率△5.1%)、2020年度の実質GDP成長率は△4.6%と厳しい状況となりました。2021/06/08 10:00
当社グループを取り巻く環境につきましても、国内雇用情勢は新型コロナウイルス感染症の影響を受け、企業の採用活動は引き続き慎重な動きが見られております。一方で、当社グループの主力事業であるプロフェッショナル領域に特化したビズリーチ事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響を受けながらも売上高は同感染症禍前の水準を超え、力強い回復を見せております。
人材関連市場では、新型コロナウイルス感染症の影響を足元では受けるものの、中長期的な雇用の流動化や働き方の多様化が加速することで、人材採用領域や人材マネジメント領域に対する需要がより高まることが見込まれております。