賞与引当金
連結
- 2020年7月31日
- 5億2200万
- 2021年7月31日 +82.95%
- 9億5500万
個別
- 2020年7月31日
- 1000万
- 2021年7月31日 +270%
- 3700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は次のとおりであります。2021/10/27 15:00
前連結会計年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) 当連結会計年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) 給料手当 4,589 〃 5,077 〃 賞与引当金繰入額 365 〃 721 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法を、工具、器具及び備品については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~41年
工具、器具及び備品 2~15年2021/10/27 15:00 - #3 営業費用のうち主要な費目及び金額に関する注記
- ※2 営業費用のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2021/10/27 15:00
前事業年度(自 2020年2月3日至 2020年7月31日) 当事業年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) 賞与引当金繰入額 23 百万円 36 百万円 給料手当 149 〃 278 〃 - #4 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2021/10/27 15:00
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 10 37 10 37 事業所閉鎖損失引当金 17 - 17 - - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/10/27 15:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(2020年7月31日) 当連結会計年度(2021年7月31日) 未実現利益 947 〃 849 〃 賞与引当金 184 〃 337 〃 研究開発費 172 〃 346 〃
前連結会計年度において、小計額のみ表示しておりました「評価性引当額」は、税務上の繰越欠損金の金額的重要性が増したため、当連結会計年度より「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額」と「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」に独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度において「評価性引当額」と表示しておりました△395百万円は、「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額」△28百万円、「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」△367百万円として組み替えております。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/10/27 15:00
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「賞与引当金の増減額」及び「前受収益の増減額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた138百万円は、「賞与引当金の増減額」86百万円、「前受収益の増減額」△2百万円、「その他」53百万円として組み替えております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券の評価基準及び評価方法
① 関係会社株式
移動平均法による原価法
② その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法2021/10/27 15:00