純資産
連結
- 2021年9月30日
- 7億9701万
- 2022年9月30日 -34.47%
- 5億2225万
- 2023年9月30日 +24.98%
- 6億5272万
個別
- 2021年9月30日
- 8億2092万
- 2022年9月30日 -36.45%
- 5億2167万
- 2023年9月30日 +30.19%
- 6億7914万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプション付与日時点において、当社は未公開企業であったため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2023/12/25 15:00
また、単位当たりの本源的価値を算定するための基礎となる当社株式の評価方法は、ディスカウント・キャッシュ・フロー方式と純資産方式の折衷した方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン契約は2022年2月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。2023/12/25 15:00
①本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない)の末日における単体の貸借対照表における純資産の部(資本の部)の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
②本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない)の末日における単体の損益計算書に示される経常損益を損失とならないようにすること。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、723,897千円となり、前連結会計年度末に比べ113,506千円減少いたしました。これは主に、長期借入金の増加134,630千円があった一方で、短期借入金の減少274,996千円があったことによるものです。2023/12/25 15:00
(純資産)
純資産につきましては、652,722千円となり、前連結会計年度末に比べ130,470千円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益198,371千円の計上による利益剰余金の増加があった一方で、自己株式の取得による減少69,973千円があったことによるものです。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/12/25 15:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/12/25 15:00
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 1株当たり純資産額 207.81 円 265.18 円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △112.35 円 80.50 円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。