DN HD(7377)の業務未払金の推移 - 全期間
連結
- 2021年9月30日
- 10億7219万
- 2021年12月31日 +33%
- 14億2600万
- 2022年3月31日 +81.67%
- 25億9060万
- 2022年6月30日 -47.18%
- 13億6840万
- 2022年9月30日 -13.33%
- 11億8598万
- 2022年12月31日 +19.31%
- 14億1498万
- 2023年3月31日 +61.14%
- 22億8013万
- 2023年6月30日 -33.32%
- 15億2034万
- 2023年9月30日 -32.27%
- 10億2969万
- 2023年12月31日 +79.5%
- 18億4829万
- 2024年3月31日 +32.24%
- 24億4412万
- 2024年6月30日 -22.22%
- 19億113万
- 2024年9月30日 -26.77%
- 13億9221万
- 2024年12月31日 +45.27%
- 20億2242万
- 2025年3月31日 +9.57%
- 22億1590万
- 2025年6月30日 -7.14%
- 20億5774万
- 2025年9月30日 -34.89%
- 13億3970万
- 2025年12月31日 +39.78%
- 18億7263万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比べて30億1千9百万円増加(前連結会計年度は14億3千9百万円増加)し、240億4千5百万円(前連結会計年度は210億2千5百万円)となりました。主な変動は、現金及び預金の減少21億5千万円、受取手形及び売掛金の増加5億5千6百万円、契約資産の増加36億7千9百万円、有形固定資産の増加9千5百万円、のれんの増加3億3千2百万円、退職給付に係る資産の増加2億3千9百万円であります。2024/09/30 9:40
負債合計は、前連結会計年度末と比べて13億8千9百万円増加(前連結会計年度は4億7千万円の減少)し、105億5千8百万円(前連結会計年度は91億6千8百万円)となりました。主な内容は、業務未払金の増加3億8千万円、短期借入金の増加9億5百万円、未払金の増加4億1千6百万円、未払法人税等の増加4億6百万円、退職給付に係る負債の減少2億4千8百万円であります。
純資産合計は、前連結会計年度末と比べて16億3千万円増加(前連結会計年度は19億9百万円の増加)し、134億8千6百万円(前連結会計年度は118億5千6百万円)となりました。主な変動は、剰余金の配当5億6千3百万円、親会社株主に帰属する当期純利益15億5千7百万円、その他有価証券評価差額金の増加1億4千4百万円、退職給付に係る調整額の増加4億1千4百万円によるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価を把握するとともに発行体の財務状況を把握しております。2024/09/30 9:40
営業債務である業務未払金、未払金、未払法人税等は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
短期借入金及び長期借入金は、主に事業を行うために必要な資金の調達を目的としたものであります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。なお、ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。