- #1 その他、財務諸表等(連結)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
2022/09/29 9:10- #2 会計方針に関する事項(連結)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
2022/09/29 9:10- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度におきましては、総額389百万円の設備投資を実施いたしました。その主たる内容は、連結子会社の本社移転に伴う社屋の内装工事、既存建物設備の更新、コンピュータ機器及びソフトウエア等の購入であります。
なお、上記金額には有形固定資産の資産除去債務対応分に係る増加額については含めておりません。
2022/09/29 9:10- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。また、商標権については、その効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法を採用しております。
3.収益及び費用の計上基準
2022/09/29 9:10