固定資産
連結
- 2023年6月30日
- 70億689万
- 2024年6月30日 +13.76%
- 79億7079万
個別
- 2023年6月30日
- 84億4195万
- 2024年6月30日 +0.04%
- 84億4523万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/09/30 9:40
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/09/30 9:40
・有形固定資産 主として、ボーリング調査の資機材一式であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/09/30 9:40
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 813,284千円 固定資産 344,668千円 資産合計 1,157,952千円
影響の概算額については、重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2024/09/30 9:40
定額法 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/09/30 9:40
前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 建物及び構築物 5,695千円 57千円 有形固定資産のその他 800 1,457 無形固定資産のその他 72 92 計 6,569 1,607 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2024/09/30 9:40
前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 土地 16,476 ― 有形固定資産のその他 0 ― 計 1,901 ― - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/09/30 9:40 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/09/30 9:40
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- これにより、エーシーイー試錐工業を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びにエーシーイー試錐工業株式の取得価額と同社株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/09/30 9:40
当連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)流動資産 77,319千円 固定資産 128,591 のれん 31,681
株式会社ウエルアップ(以下「ウエルアップ」という。)は2024年4月1日の株式取得に伴い、当連結会計年度より連結子会社となりました。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2024/09/30 9:40
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比べて30億1千9百万円増加(前連結会計年度は14億3千9百万円増加)し、240億4千5百万円(前連結会計年度は210億2千5百万円)となりました。主な変動は、現金及び預金の減少21億5千万円、受取手形及び売掛金の増加5億5千6百万円、契約資産の増加36億7千9百万円、有形固定資産の増加9千5百万円、のれんの増加3億3千2百万円、退職給付に係る資産の増加2億3千9百万円であります。
負債合計は、前連結会計年度末と比べて13億8千9百万円増加(前連結会計年度は4億7千万円の減少)し、105億5千8百万円(前連結会計年度は91億6千8百万円)となりました。主な内容は、業務未払金の増加3億8千万円、短期借入金の増加9億5百万円、未払金の増加4億1千6百万円、未払法人税等の増加4億6百万円、退職給付に係る負債の減少2億4千8百万円であります。 - #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた45,156千円は、「不動産賃貸料」15,266千円、「為替差益」1,225千円、「その他」28,664千円として組み替えております。2024/09/30 9:40
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「固定資産除却損」6,569千円、「その他」5,821千円は、「その他」12,390千円として組み替えております。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、資産の除却時点において必要とされる除去費用が、固定資産取得時における見積額を大幅に超過する見込みであることが明らかになったことから、変更前の資産除去債務に3,439千円加算しております。2024/09/30 9:40
(注) 当連結会計年度における資産除去債務の残高は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 期首残高 128,991千円 126,469千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 1,450 1,708 時の経過による調整額 16 8
- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/09/30 9:40
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2024/09/30 9:40
2.固定資産の減価償却の方法
無形固定資産