- 7369
- 2026/10/09
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 11.29倍
- 2021年以降
- 赤字-25.19倍
(2021-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2021年以降
- 0.68-4.59倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.39%
- ROA 予
- 2.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
メイホー HD(7369)の法人税の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年6月30日
- 1億4606万
- 2020年6月30日 -15.47%
- 1億2345万
- 2021年6月30日 +23.84%
- 1億5288万
- 2022年6月30日 +41.72%
- 2億1667万
- 2023年6月30日 +12.65%
- 2億4407万
- 2024年6月30日 -14.32%
- 2億913万
- 2025年6月30日 +17.92%
- 2億4660万
- 2026年6月30日 +29.19%
- 3億1858万
個別
- 2019年6月30日
- 430万
- 2020年6月30日 +210.44%
- 1335万
- 2021年6月30日 -92.48%
- 100万
- 2022年6月30日 +107.97%
- 208万
- 2023年6月30日 +62.69%
- 339万
- 2024年6月30日 +229.88%
- 1120万
- 2025年6月30日 -49.96%
- 560万
- 2026年6月30日 -79.73%
- 113万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2026/09/24 10:11
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/09/24 10:11
前事業年度(2025年6月30日) 当事業年度(2026年6月30日) その他 0.5 0.1 税効果会計適用後の法人税等の負担率 4.8 5.7 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (※2) 税務上の繰越欠損金170,555千円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産21,191千円を計上しております。当該税務上の繰越欠損金については、将来の課税所得の見込み等により、回収可能と判断した部分については評価性引当額を認識しておりません。2026/09/24 10:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2025年6月30日) 当連結会計年度(2026年6月30日) その他 △1.5 △1.1 税効果会計適用後の法人税等の負担率 62.8 110.7 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益については、当連結会計年度におけるM&Aの検討及び実行に伴うデューデリジェンス費用やアドバイザリー費用等87,600千円が利益の減少要因となったものの、建設関連サービス事業及び建設事業における高収益案件の進捗や増額変更契約等が利益の増加に寄与し、前連結会計年度を上回りました。2026/09/24 10:11
一方、事業環境及び今後の収益見通しを踏まえ、人材関連サービス事業に属する株式会社レゾナゲートにおいて、のれんに係る減損損失269,031千円を、また、建設事業に属する株式会社有坂建設において、土地等に係る減損損失21,535千円をそれぞれ特別損失として計上しました。なお、のれんに係る償却費及び減損損失は税効果を認識しないため、会計上の利益が減少しても法人税等は同程度には減少せず、税金等調整前当期純利益に対する税負担の割合が相対的に高くなりました。
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高13,564,073千円(前連結会計年度比4.3%増)、営業利益496,987千円(同5.3%増)、経常利益507,014千円(同14.2%増)、親会社株主に帰属する当期純損失27,128千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益168,261千円)となりました。また、EBITDA※については、1,051,940千円(前連結会計年度比3.6%増)となりました。