資本金
連結
- 2019年6月30日
- 1億
- 2020年6月30日 ±0%
- 1億
- 2020年12月31日 ±0%
- 1億
個別
- 2019年6月30日
- 1億
- 2020年6月30日 ±0%
- 1億
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- さらに、上記のほか、当社が吸収合併、新設合併、吸収分割、新設分割、株式交換もしくは株式移転を行なう場合またはその他やむを得ない事由が生じた場合には、行使価額は、取締役会決議により合理的な範囲で調整されるものとする。2021/04/28 15:00
3.増加する資本金及び資本準備金に関する事項は次のとおりであります。
新株予約権の行使により株式を発行する場合において増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとする。 - #2 ブックビルディング方式、募集の条件(連結)
- 2.払込金額は、会社法上の払込金額であり、2021年5月17日開催予定の取締役会において決定される予定であります。また、「2 募集の方法」の冒頭に記載のとおり、発行価格と会社法上の払込金額及び2021年5月25日に決定される予定の引受価額とは各々異なります。発行価格と引受価額との差額の総額は、引受人の手取金となります。2021/04/28 15:00
3.資本組入額は、1株当たりの増加する資本金であります。なお、2021年4月28日開催の取締役会において、増加する資本金の額は、2021年5月25日に決定される予定の引受価額を基礎として、会社計算規則第14条第1項に基づき算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとすること、及び増加する資本準備金の額は資本金等増加限度額から増加する資本金の額を減じた額とする旨、決議しております。
4.申込証拠金は、発行価格と同一の金額とし、利息をつけません。申込証拠金のうち引受価額相当額は、払込期日に新株式払込金に振替充当いたします。 - #3 募集の方法(連結)
- 3.発行価額の総額は、会社法上の払込金額の総額であり、有価証券届出書提出時における見込額であります。2021/04/28 15:00
4.資本組入額の総額は、会社法上の増加する資本金であり、2021年4月28日開催の取締役会決議に基づき、2021年5月25日に決定される予定の引受価額を基礎として、会社計算規則第14条第1項に基づき算出される資本金等増加限度額(見込額)の2分の1相当額を資本金に計上することを前提として算出した見込額であります。
5.有価証券届出書提出時における想定発行価格(1,670円)で算出した場合、本募集における発行価格の総額(見込額)は501,000,000円となります。 - #4 募集又は売出しに関する特別記載事項(連結)
- オーバーアロットメントによる売出しの対象となる当社普通株式は、オーバーアロットメントによる売出しのために、主幹事会社が当社株主である尾松豪紀(以下「貸株人」という。)より借入れる株式であります。これに関連して、当社は、2021年4月28日開催の取締役会において、主幹事会社を割当先とする当社普通株式60,600株の第三者割当増資(以下「本件第三者割当増資」という。)を行うことを決議しております。本件第三者割当増資の会社法上の募集事項については、以下のとおりであります。2021/04/28 15:00
(注)1.募集株式の払込金額(会社法上の払込金額)は、2021年5月17日開催予定の取締役会において決定される予定の「第1 募集要項」における新規発行株式の払込金額(会社法上の払込金額)と同一とする予定であります。(1) 募集株式の数 当社普通株式 60,600株 (2) 募集株式の払込金額 未定 (注)1. (3) 増加する資本金及び資本準備金に関する事項 増加する資本金の額は割当価格を基礎とし、会社計算規則第14条第1項に基づき算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとする。また、増加する資本準備金の額は、資本金等増加限度額から増加する資本金の額を減じた額とする。 (注)2. (4) 払込期日 2021年6月24日(木)
2.割当価格は、2021年5月25日に決定される予定の「第1 募集要項」における新規発行株式の引受価額と同一とする予定であります。 - #5 沿革
- 2【沿革】2021/04/28 15:00
(注)当社は2017年2月1日付で株式会社メイホーエンジニアリングにより、単独株式移転の方法で設立されたため、当社の沿革については、株式会社メイホーエンジニアリングの沿革に引き続いて記載しております。[株式会社メイホーエンジニアリング] 1981年7月 有限会社メイホーエンジニアリング設立 資本金1,000千円。土木測量設計業務、施工管理業務開始 1990年11月 資本金を10,000千円に増資し、株式会社メイホーエンジニアリングに改組 1992年2月 測量業者登録 1993年2月 資本金を27,000千円に増資 1993年12月 建設コンサルタント登録を行い、建設関連サービス事業開始 2007年4月 一般労働者派遣事業許可、有料職業紹介事業許可取得 2007年8月 有限会社アスカコンサルタントの資本金を25,000千円に増資し、株式会社アスカコンサルタントに改組 2007年9月 第一コンサルタント株式会社(建設関連サービス事業)の全株式を取得 2008年9月 株式会社ユニバーサル(建設関連サービス事業)の全株式を取得 2009年6月 資本金を30,000千円に増資 2010年7月 株式会社アスカコンサルタント及び株式会社ユニバーサルを吸収合併 2014年7月 本社を現在の岐阜市吹上町に移転 2014年8月 資本金を100,000千円に増資 2015年4月 株式会社ソイルテクノス(建設事業)の全株式を取得 2017年7月 株式会社メイホーアティーボが新和工業株式会社を、株式会社メイホーエクステックが株式会社ソイル・テクノスをそれぞれ吸収合併 2017年8月 資本金を100,000千円に増資 2017年12月 株式会社メイホーエンジニアリングが株式会社エイコー技術コンサルタント(建設関連サービス事業)の全株式を取得 - #6 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 行済株式総数、資本金の増加は、2017年2月1日に単独株式移転により当社が設立されたことによるものです。
(注)2.会社法450条第1項の規定に基づき、その他資本剰余金を減少し、資本金へ振り替えたものであります。
(注)3.発行済株式総数の増加は、2020年11月13日開催の取締役会決議に基づき、2020年12月2日開催の臨時株主総会の終結時を効力発生時点として、2020年12月2日付で普通株式1株につき2,000株の割合で株式分割を行ったことによるものです。2021/04/28 15:00