のれん
連結
- 2019年6月30日
- 5632万
- 2020年6月30日 -37.29%
- 3532万
- 2021年3月31日 -44.6%
- 1956万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/05/25 15:00
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/05/25 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.負ののれん発生益の金額及び発生原因2021/05/25 15:00
(1)発生したのれんの金額
負ののれん 32,228千円 - #4 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/05/25 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年7月1日至 2021年3月31日) 減価償却費 46,323千円 のれんの償却額 15,753 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/05/25 15:00
当連結会計年度(2020年6月30日)当連結会計年度(2019年6月30日) (調整) のれん償却額 3.8 負ののれん発生益 △4.5 のれん減損損失 2.4 子会社株式取得費用 3.0
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は1,484,247千円となり、前連結会計年度末に比べ220,141千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が170,715千円減少したものの、受取手形及び売掛金が345,006千円、原材料及び貯蔵品が14,516千円、未収入金が13,091千円それぞれ増加したことによるものであります。2021/05/25 15:00
固定資産は999,314千円となり、前連結会計年度末に比べ10,344千円減少いたしました。これは主にその他の無形固定資産が22,619千円増加したものの、のれんが21,004千円、建物及び構築物が7,166千円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債) - #7 負ののれん発生益(連結)
- 建設関連サービス事業において、2018年9月13日に株式会社エスジー技術コンサルタントを買収いたしました。これに伴い、当連結会計年度において、32,228千円の負ののれん発生益を計上しております。2021/05/25 15:00
- #8 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- e>2021/05/25 15:00
当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社エスジー技術コンサルタントを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社エスジー技術コンサルタント株式の取得価額と株式会社エスジー技術コンサルタント取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)流動資産 164,224 千円 固定資産 136,733 負ののれん △32,228 流動負債 △65,146
該当事項はありません。 - #9 連結損益計算書関係(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)2021/05/25 15:00
当社グループは、原則として事業用資産については会社を基準としてグルーピングを行っておりますが、一部の連結子会社については拠点別又は部門別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 株式会社愛木(愛知県日進市) 事業用資産 建物及び構築物その他(有形固定資産)のれんその他(無形固定資産) 6,0872,8634,360959 第一防災株式会社(岐阜県岐阜市) 事業用資産 のれん 14,671 MEIHO APHIVAT CO.,LTD.(カンボジア王国プノンペン市) 事業用資産 建物及び構築物 5,456
上表の連結子会社は、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(47,441千円)として特別損失に計上しました。なお、各資産の回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額は不動産鑑定評価額を基礎として評価しております。また、使用価値は将来キャッシュ・フローが見込めないため零として評価しております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/05/25 15:00
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。