法人税等調整額
連結
- 2020年6月30日
- -1964万
- 2021年6月30日
- 1371万
個別
- 2020年6月30日
- -723万
- 2021年6月30日
- 757万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の特別利益は1,057千円となり、前連結会計年度に比べ797千円減少いたしました。これは、固定資産売却益の減少によるものであります。一方特別損失は54千円となり、前連結会計年度に比べ10,433千円減少いたしました。これは、前連結会計年度に計上した和解金7,373千円が当連結会計年度には発生しなかったこと、固定資産除却損が2,478千円減少したことなどによるものであります。2021/09/30 16:00
課税所得の増加などにより法人税、住民税及び事業税は前連結会計年度に比べ29,427千円増加し、繰延税金資産の評価性引当額の増加などにより法人税等調整額は33,353千円増加いたしました。
以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ26,937千円増加し237,241千円となりました。