有価証券報告書-第67期(2023/04/01-2024/03/31)
※3 財務制限条項
(前事業年度)
長期借入金(1年内返済分)340,000千円(2017年3月15日付シンジケートローン契約)には、以下の財務制限条項が付されております。
①2019年3月期以降、各年度の決算期末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること
但し、甲種種類株式の全部または一部について、取得、処分及び消却した場合、それらがなされなかったものと仮定して純資産の部の金額を計算するものとする
②2019年3月期以降、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること
長期借入金1,000,000千円(2022年12月27日付シンジケートローン契約)には、以下の財務制限条項が付されております。
①2023年3月期以降、各年度の決算期末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること
②2023年3月期以降、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること
(当事業年度)
長期借入金(1年内返済分を含む)2,000,000千円(2022年12月27日付シンジケートローン契約)には、以下の財務制限条項が付されております。
①2023年3月期以降、各年度の決算期末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること
②2023年3月期以降、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること
(前事業年度)
長期借入金(1年内返済分)340,000千円(2017年3月15日付シンジケートローン契約)には、以下の財務制限条項が付されております。
①2019年3月期以降、各年度の決算期末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること
但し、甲種種類株式の全部または一部について、取得、処分及び消却した場合、それらがなされなかったものと仮定して純資産の部の金額を計算するものとする
②2019年3月期以降、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること
長期借入金1,000,000千円(2022年12月27日付シンジケートローン契約)には、以下の財務制限条項が付されております。
①2023年3月期以降、各年度の決算期末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること
②2023年3月期以降、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること
(当事業年度)
長期借入金(1年内返済分を含む)2,000,000千円(2022年12月27日付シンジケートローン契約)には、以下の財務制限条項が付されております。
①2023年3月期以降、各年度の決算期末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること
②2023年3月期以降、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること