固定資産
連結
- 2023年9月30日
- 23億1395万
個別
- 2022年9月30日
- 13億4597万
- 2023年9月30日 +67.42%
- 22億5344万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/12/22 15:01
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 負債合計 656,693千円2023/12/22 15:01
8.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその内訳並びに償却期間
(1)無形固定資産に配分された金額及び主要な内訳 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/12/22 15:01
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/12/22 15:01当連結会計年度
(自 2022年10月1日
至 2023年9月30日)工具、器具及び備品 107千円 計 107 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/12/22 15:01 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2023/12/22 15:01
当連結会計年度(2023年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 98,058千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/12/22 15:01
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社グローアップを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社株式取得のための支出(総額)との関係は次のとおりであります。2023/12/22 15:01
流動資産 471,389 千円 固定資産 511,935 のれん 1,297,206 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は9,702,083千円となりました。主な内訳は、現金及び預金が8,278,003千円、受取手形及び売掛金が1,231,654千円であります。2023/12/22 15:01
また固定資産は2,313,956千円となりました。主な内訳はのれんを含む無形固定資産が1,492,186千円、投資有価証券が200,000千円、繰延税金資産が177,571千円であります。
(負債) - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2023/12/22 15:01
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/12/22 15:01
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 のれん 1,167,485千円 顧客関連資産(無形固定資産‐その他) 306,845千円
連結子会社を取得した際に識別したのれんは、超過収益力として取得原価と被取得企業における識別可能資産及び負債の企業結合日時点の時価との差額で算定しております。また、顧客関連資産は、既存顧客との関係及び受注残により生み出されることが期待される超過収益力の現在価値として算定しております。これらは、その効果が及ぶ期間にわたり償却を行い、減損の兆候があると認められる場合には、割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定することとしております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。2023/12/22 15:01
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)