テンダ(4198)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年11月30日
- 1億4059万
- 2022年11月30日 +30.25%
- 1億8312万
- 2023年11月30日 +32.34%
- 2億4235万
- 2024年11月30日 +26.33%
- 3億615万
- 2025年11月30日 -94.35%
- 1731万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△298,619千円は、セグメント間取引消去11,657千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△310,276千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/01/12 15:36
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△273,572千円は、セグメント間取引消去13,208千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△286,781千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/12 15:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、ITソリューション事業においては、受託開発につながるコンサルティングフェーズについてMicrosoft Azure OpenAI Serviceなど新たなテクノロジーを活用しながらの営業強化やノーコード・ローコード分野、Microsoft製品の利活用の提案活動に注力してまいりました。加えて、グループ内でのリソース教育の実施、ツール活用セミナー等の広報活動を推進し、案件獲得に向けた各種施策を実行しております。ビジネスプロダクト事業においては、マニュアルトータルソリューションの推進をキーワードに製品の導入から実際の作成支援までを一貫して行うなどのサービス強化を推進し、戦略的パートナーシップ契約など営業領域の拡大のための活動を推進いたしました。ゲームコンテンツ事業においては、オンラインゲームタイトルの運営強化に加えゲームプラットフォーマーに対する運営人材支援やNintendo Switchにおけるタイトル開発業務等の獲得を行いつつ、前連結会計年度に連結グループ入りした株式会社テンダゲームスとの統合効果創出に注力いたしました。2024/01/12 15:36
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,194百万円(前年同四半期比10.1%増)、営業利益は242百万円(前年同四半期比32.3%増)、経常利益は242百万円(前年同四半期比47.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は170百万円(前年同四半期比97.1%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。