純資産
連結
- 2022年5月31日
- 20億7850万
- 2023年5月31日 +10.16%
- 22億8969万
- 2024年5月31日 +12.44%
- 25億7464万
個別
- 2022年5月31日
- 19億3636万
- 2023年5月31日 +14.05%
- 22億834万
- 2024年5月31日 +18.97%
- 26億2729万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/08/30 15:31
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ3百万円増加し、185百万円となりました。これは長期借入金の減少が13百万円あったこと、その他の増加が17百万円あったことによるものであります。2024/08/30 15:31
ⅲ 純資産の部
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ284百万円増加し、2,574百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益341百万円を計上したこと、剰余金の配当を86百万円行ったこと等によるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/08/30 15:31
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 算出方法2024/08/30 15:31
当社は、関係会社株式について、取得価額と1株当たり純資産額等を基礎に三友テクノロジー株式会社、リーサコンサルティング株式会社及び株式会社Skyartsの超過収益力等を反映した実質価額を比較し、発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下したと認められる場合には、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、相当の減額をし、評価差額を関係会社株式評価損として計上します。
なお、三友テクノロジー株式会社、リーサコンサルティング株式会社及び株式会社Skyartsの超過収益力等を反映した実質価額の算定にあたっては同社の事業計画を使用しており、当事業年度においては実質価額の著しい低下が認められないことから、同社の株式について評価損を計上しておりません。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/08/30 15:31
(注) 1.2024年6月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。1株当たり情報の各金額につきましては、当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われていたと仮定して算定しております。前連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日) 当連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日) 1株当たり純資産額 351.80 円 390.60 円 1株当たり当期純利益 40.98 円 52.05 円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。