- 4198
- 2026/09/03
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 41.57倍
- 2022年以降
- 10.59-292.68倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.29倍
- 2022年以降
- 1.31-6.79倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.39%
- ROE 予
- 3.1%
- ROA 予
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年5月31日
- 13億5847万
- 2026年5月31日 -23.87%
- 10億3414万
個別
- 2025年5月31日
- 19億6459万
- 2026年5月31日 -4.35%
- 18億7915万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額5,963千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2026/08/26 15:30
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△705千円は、主に未実現利益の消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△668,331千円は、セグメント間取引消去50,271千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△718,603千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,087,531千円は、本社管理部門に対する債権の消去△444,022千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産1,531,553千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、ソフトウエア等であります。
(3) 減価償却費の調整額5,055千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額216千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/26 15:30 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/08/26 15:30
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2026/08/26 15:30前連結会計年度
(自 2024年6月1日
至 2025年5月31日)当連結会計年度
(自 2025年6月1日
至 2026年5月31日)建物 903 千円 - 千円 土地 6,237 〃 - 〃 計 7,140 〃 - 〃 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/08/26 15:30 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/08/26 15:30
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにインテリジェントシステムズ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにインテリジェントシステムズ株式会社株式の取得価額とインテリジェントシステムズ株式会社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/08/26 15:30
株式の取得により新たに株式会社Almondoを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社Almondo株式の取得価額と株式会社Almondo株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 112,548 千円 固定資産 17,143 〃 評価差額 730 〃
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)流動資産 78,785 千円 固定資産 410 〃 のれん 483,940 〃 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ8百万円減少し、2,509百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加が118百万円、売掛金の減少が28百万円、前払費用の減少が100百万円あったこと等によるものであります。2026/08/26 15:30
(固定資産)
固定資産は、前連結会計年度末に比べ324百万円減少し、1,034百万円となりました。これは主にのれんの減少が207百万円、敷金及び保証金の減少が9百万円、投資その他の資産その他の減少が94百万円あったこと等によるものであります。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 算出方法 当社グループは、三友テクノロジー株式会社、リーサコンサルティング株式会社、株式会社Skyarts、インテリジェントシステムズ株式会社及び株式会社Almondoの株式取得に関連して認識した超過収益力をのれんとして計上しておりますが、取得価額と被取得企業の識別可能資産及び負債の企業結合日時点の時価との差額として算出しております。当該のれんについては、その効果が発現すると見込まれる期間で償却することとしております。2026/08/26 15:30
また、のれんの評価にあたり、当社グループでは固定資産の減損に係る会計基準に従い、のれんを含むより大きな単位で減損の兆候の判定を行っております。のれんを含む資産グループに減損の兆候が認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定しています。判定の結果、減損損失の認識が必要と判断された場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識しております。
当連結会計年度末において、株式会社Skyartsに係るのれんを含む資産グループは、のれん償却後の営業活動から生じる損益が継続してマイナスであることから減損の兆候があると判断し、減損損失の認識の要否を検討しております。その結果、事業計画を基礎とした割引前将来キャッシュ・フローの総額がのれんを含む資産グループに係る固定資産の帳簿価額を上回っているため、減損損失を認識しておりません。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2026/08/26 15:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産