- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
※その他の包括利益に係る組替調整額並びに
法人税等及び税効果額
| 前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) | 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) |
| 組替調整額 | ‐ | 〃 | △7,222 | 〃 |
| 法人税等及び税効果調整前 | 599 | 〃 | △6,610 | 〃 |
| 法人税等及び税効果額 | △183 | 〃 | 2,078 | 〃 |
| その他有価証券評価差額金 | 415 | 〃 | △4,532 | 〃 |
2026/08/21 15:40- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/08/21 15:40- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
※2 税務上の繰越欠損金21,315千円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産8,384千円を計上しております。当該繰延税金資産8,384千円は、連結子会社における税務上の繰越欠損金の一部について認識したものであり、将来の課税所得の見込み等により、回収可能と判断しております。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/08/21 15:40- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(負債)
当連結会計年度末における負債合計は694,306千円であります。前連結会計年度末と比較いたしますと、35,018千円増加しております。これは主に、顧客からの前受金が79,155千円増加、長期借入金が51,270千円増加したこと及び売上高減少に伴い未払法人税が87,901千円減少したこと等によるものです。
(純資産)
2026/08/21 15:40- #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
営業債権である売掛金及び未収入金は、取引先の信用リスクに晒されております。破産更生債権等は、金銭債権のうち、破産債権、更生債権その他これらに準ずる債権であります。
営業債務である買掛金、未払金及び未払費用並びに未払法人税等は、1年以内の支払期日であります。
長期貸付金は役員等に対するものであり、貸付先の信用リスクに晒されております。
2026/08/21 15:40