無形固定資産
連結
- 2020年8月31日
- 2404万
- 2021年8月31日 +190.14%
- 6974万
個別
- 2020年8月31日
- 2404万
- 2021年8月31日 +190.14%
- 6974万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2021/11/29 15:01建物 5~18年 その他 4~15年 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/11/29 15:01
投資活動によるキャッシュ・フローは、150,771千円の支出(前連結会計年度は37,479千円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出50,534千円(前年同期は4,095千円の支出)、無形固定資産の取得による支出55,112千円(前年同期は16,499千円の支出)、敷金及び保証金の差入による支出35,095千円(前年同期は17,598千円の支出)などによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2021/11/29 15:01建物 5~18年 工具、器具及び備品 4~15年