売上高
連結
- 2019年3月31日
- 14億9672万
- 2020年3月31日 +20.27%
- 18億13万
- 2020年12月31日 -16.23%
- 15億793万
個別
- 2019年3月31日
- 14億1714万
- 2020年3月31日 +17.77%
- 16億6898万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 【連結損益計算書】2022/11/15 15:31
【連結包括利益計算書】(単位:千円) 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 売上高 1,800,132 2,101,710 売上原価 1,275,597 1,410,688
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/11/15 15:31
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/11/15 15:31
顧客の名称又は氏名 売上高 前田建設工業株式会社 272,565千円 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/11/15 15:31
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、持続的な成長と企業価値の向上のため、収益力を高めるとともに、経営の効率化を図ってまいります。具体的には下表の各指標を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでまいります。2022/11/15 15:31
(注) 1.経営指標「売上高」の「数値目標」に記載される2022年3月期数値は、2021年4月1日以後開始する連結会計年度及び事業年度の期首から適用される「企業会計基準第29号:収益認識に関する会計基準」を適用した数値となります。当該基準を適用しない従来基準での売上高目標数値は、2,648百万円となります。経営指標 数値目標 売上高 2022年3月期に19億円 期中取引顧客数 2022年3月期に170社以上
2.上記の将来に関する事項は、将来の目標数値の達成を保証するものではありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは様々なソフトウェアを作る技術にフォーカスし、顧客企業と共に新たな価値を生み出すことで、顧客企業の国際的競争力を向上させることをミッションとし、手作業中心のシステム受託開発が抱える多くの問題を、ソフトウェアの自動生成技術であるローコード技術と、それらを活用するためのアジャイル手法を採用することで、システム開発の生産性を大幅に向上させる事業をDX事業として展開しております。当社グループのDX事業は、DXの実現に向けた情報システム開発に係るコンサルティング及び開発サービスの提供(以下、プロフェッショナルサービス)とプロフェッショナルサービスで使用するローコード開発に関連するソフトウェア販売(以下、ソフトウェアライセンス販売)で構成されており、その拡大を進めることにより業績の向上に努めてまいりました。堅調なIT投資需要のもと新規受注を拡大するとともに、当社グループの主力製品であるOutSystems®にMarkLogic®を組み合わせた提案を行うことで案件規模の拡大を図って参りました。一方、業容拡大に伴う新規採用の強化並びに外注委託先の拡大を推進し、2019年8月には沖縄に新事務所を設立するなどの先行投資を行って参りました。2022/11/15 15:31
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,800,132千円(前年同期比20.3%増)、営業利益は31,926千円(前年同期比63.2%減)、経常利益は30,850千円(前年同期比64.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は10,557千円(前年同期比82.7%減)となりました。
なお、当社グループは「DX事業」の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/11/15 15:31
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。