売上高
連結
- 2020年3月31日
- 18億13万
- 2021年3月31日 +16.75%
- 21億171万
個別
- 2020年3月31日
- 16億6898万
- 2021年3月31日 +17.26%
- 19億5698万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/11/15 15:32
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/11/15 15:32
顧客の名称又は氏名 売上高 情報技術開発株式会社 290,040千円 アビームコンサルティング株式会社 249,204 〃 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/11/15 15:32
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、持続的な成長と企業価値の向上のため、収益力を高めるとともに、経営の効率化を図ってまいります。具体的には下表の各指標を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでまいります。2022/11/15 15:32
(注) 1.経営指標「売上高」の「数値目標」に記載される2022年3月期数値は、2021年4月1日以後開始する連結会計年度及び事業年度の期首から適用される「企業会計基準第29号:収益認識に関する会計基準」を適用した数値となります。当該基準を適用しない従来基準での売上高目標数値は、2,648百万円となります。経営指標 数値目標 売上高 2022年3月期に19億円 期中取引顧客数 2022年3月期に170社以上
2.上記の将来に関する事項は、将来の目標数値の達成を保証するものではありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループのDX事業は、当社独自のプロジェクト管理手法である「AGILE-DX」を活用した受託開発サービス及び技術者向けトレーニングを提供するプロフェッショナルサービス、及びローコード開発ツール等のソフトウェアを販売するソフトウェアライセンス販売で構成されております。プロフェッショナルサービスにおいては、受託開発サービスにおけるローコード開発ツール「OutSystems®」を活用したシステム開発受託及びコンサルティング業務の提供が主に既存顧客のシステム化需要の拡大を背景に堅調に推移いたしました。ソフトウェアライセンス販売においては、プロフェッショナルサービスの提供に合わせての「OutSystems®」を中心とする当社グループ取扱製品の販売が順調に拡大いたしました。また、顧客のシステム化ニーズの多様化に合わせ、インターネット・クラウド上での業務プロセスの自動化や効率化を実現する「Workato®」等の新たな製品取り扱いを開始し、その販売拡大及び「OutSystems®」と組み合わせての新たなプロフェッショナルサービス提供機会創出に努めてまいりました 。2022/11/15 15:32
これらの結果、当連結会計年度における売上高は2,101,710千円(前連結会計年度比16.8%増)、営業利益は175,229千円(前連結会計年度比448.8%増)、経常利益は174,393千円(前連結会計年度比465.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は130,236千円(前連結会計年度比1133.6%増)となりました。
なお、セグメントの業績につきましては、当社グループは、DX事業の単一セグメントのため、記載を省略しております。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/11/15 15:32
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2022/11/15 15:32
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 51,482 千円 49,988 千円 仕入高 85,730 〃 111,134 〃